Capital Medica

2016.03.22

【NEWS】インバウンドのメディカルツーリズム事業の促進を目的とした業務提携のお知らせ

キャピタルメディカの関与先施設である、大分先端画像診断センターはJTBが運営するジャパン・メディカル&ヘルスツーリズムセンター(JMHC)とインバウンドのメディカルツーリズム事業の促進を目的とした、業務提携を行うことに合意いたしました。

JMHCは国内最大のメディカルツーリズム事業者で業界を牽引。2009年には経済産業省の国際メディカルツーリズム調査事業の主幹事にも選ばれており、その実証調査を行った際に、大分先端画像診断センターが検診分野においてサービスを提供しています。

大分先端画像診断センターは温泉の源泉数、湧出量ともに日本一を誇る温泉都市・大分県別府市に位置しPET-CT装置、3T-MRI装置等の高度画像診断装置による総合的ながん検診を行っており、観光事業と絡めた高度な医療ツーリズムが提供できると考えています。

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